ゼル王

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Forest 総合英語フォレスト 解いてトレーニング 第2章編

お久しぶりです。最近YouTube、FXトレードとかいろいろ忙しくブログをやる時間がありませんでした←言い訳

あ、YouTubeやっているのでチャンネル登録よろしくお願いします!!


【列界の化身】大魔女ネレ X 遊戯王ptで超安定攻略!パズドラ

 

 

まあさておき

 

問題集を解きながら解説したいと思います

 ↓覚えるべき↓

point4 動詞の使い方

(1)自動詞と他動詞

 自動詞→主語と動詞の組み合わせで意味を表す。目的語を必要しない。

 他動詞→動詞の後に名詞(目的語)を続けて意味を表す

 

(2)述語動詞の形

 述語動詞は、主語の人称や数、表す時によって形を変える

 

point5 文型ー1

(1)SV (第1文型)

(主語+動詞)主語や動詞以外の情報(修飾語)を加えることが多い

 

(2)SVC(第2文型)

(主語+動詞+補語)補語→主語について説明する語

 

point6 文型ー2

(3)SVO(第3文型)

<主語+動詞+目的語>補語と目的語の違い→補語はS is C が成り立つ

 

(4)SVOO(第4文型)

<主語+動詞+目的語+目的語>最初の目的語→「(人)に」後の目的語→「(もの)を」

 

(5)SVOC(第5文型)

 <主語+動詞+目的語+補語>補語→目的語について説明する

 

(6)SVO+to/for~

 SVOO→(SVO+前置詞+名詞)に書き換えることができる

 give型動詞→前置詞に<到達点>を示す to を用いる

 buy型の動詞→前置詞に<受益者>を示す for を用いる

 

(7)There + be動詞

<There + be動詞+名詞>「~がいる」→何かの存在を表

 名詞に、the、that、this、yourのような語はつけない

 

 Point7 注意すべき動詞の使い方

(1)注意すべき自動詞と他動詞

   run:自動詞「走る」

     他動詞「~を経営する」など

 自動詞と間違えやすい他動詞→目的語の前には前置詞をつけない

marry 「~と結婚する」

approach 「~に接近する」など

他動詞と間違えやすい自動詞→前置詞の使い分けに注意が必要

(agree with +人(の見解))、(agree to +提案)など

 

 (2)群動詞

 動詞に前置詞や副詞などがついて1つの動詞と同じ働きをする

look for「~を探す」

go on 「続く」など

 

Point8 文型と動詞

(1)SVCの文型で用いられる動詞

 ①「~である、~のままである」を表す動詞→be, keep, lie, remain, stay

 ②「~になる」を表す動詞→become, get, grow, turn

 ③「~の感じがする」を表す動詞→feel, smell, taste, look, sound

 ④「~に思われる」を表す動詞→seem, appear

 

(2)SVOの文型で注意すべき目的語

目的語が再帰代名詞→enjoy, oneself 「自分を楽しませる→楽しむ」など

 

(3)SVOOの文型で用いられる動詞

 (SVO+to+相手)give型の動詞「相手の元に何かを届かせる」

 give, lend, show, hand, offer, pass, pay, sell, send, teach, tellなど

 (SVO+for+相手)buy型動詞「相手のために何かをする」

 buy, find, cook, make, choose, get, leave, play, singなど

 

(4)SVOCの文型で用いられる動詞

 ①make型「OをCにする」→make, get, leave, paintなど

 ②call型「OをCと呼ぶ」→call, elect, nameなど

 ③think型「OをCと考える」→think, believe, find, considerなど

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第2章

 

レベル1

19 日本語に直しなさい

(1)The door opened and a young man came out.

 ドアが開いて、若い男が出てきた。

 

openedは後に目的語となる名詞がないので自動詞。「開いた」という意味になる。

 

(2) He went  to the window and opened the curtain.

彼は窓のところに行って、カーテンを開けた。

openedはthe curtain を目的語とする他動詞。「~を開けた」という意味 

 curtain =カーテン

20 (1) (on / lay /the floor / the dog).

 =The dog lay on the floor.

layは自動詞lie「横たわる」の過去形

 

(2)( laid / on / her dress / the / bed / she).

=She laid her dress on the bed.

laidは他動詞lay「~を横たえる」の過去形。her dress をlaid の目的語として用いる。

 

21 次の文の誤りを訂正しなさい

I see your cat in the park last night.

私は昨夜、公園であなたのネコを見かけました

see → saw

 

last night「昨夜」過去のことを表しているので、過去形のsawを用いる

 

22 ()内の動詞を適切な形に変えなさい

Time (fly) like an arroow.

光陰矢のごとし

fly → flies

arroow =矢

 

「時は矢のようにあっという間に過ぎる→光陰矢の如し」は、一般的な事実を表すので、現在形を表す。 主語がTimeと3人称単数なので、yをiに変えて-esをつける。

 

23. (New York / ten / my family / in / at /arrived ) this morning.

My family arrived in New York at ten this morning.

私の家族は今朝10時にニューヨークについた。

主語my family 、述語動詞arrived のSVの文型。 場所や時を表す情報を後に続ける

 

 

24. 彼は14歳で俳優になった。

 He () () () at the age of fourteen.

 =He became an actor.

「~になった」はbecomeを過去形にして用いる。俳優」an actor は主語を説明する補語として、動詞の後に置く

 

25.日本語に直しなさい

(1)Can you keep a secret?

 秘密を守れますか。

youとa secretは結べないので、a sercret はkeepの目的語。 keepは「~を守る」の意味。

 

(2)Please keep quiet while I'm watching TV.

私がテレビを見ているあいだはしずかにしてください。

Please~.は命令文で、意味上の主語はyou。 you are quiet とすることができるので、quietはkeep の補語。keep は「~のままでいる」の意味

 

 

26.私たちは彼女の誕生日に赤い靴を買った。

(her / shoes / bought / for / we / red)her birthday.

 =We bought her red shoes for her birthday.

for はfor her birthday 「彼女の誕生日に」を表すのに用いる。<buy + O + O>「~に…を買う」となるように、boughtの後にher「彼女」、red shoes 「赤い靴を」の順に置く。

 

27.()に共通して入る語を書きなさい

(a).His mother (made) him a nice breakfast this morning.

彼の母親は、今朝、彼においしい朝食を作った。

madeの後に<目的語+目的語>が、続いている

(a)は「~に…を作る」、そしてthis morning 「今朝」

 

(b).The news of her success (made) him very happy.

彼女の成功の知らせは彼をとても喜ばせた

<目的語+補語>が続いている

「~を…にする」

 

(c).The movie became a big hit and (made) him a worldwide star.

その映画は大ヒットし、彼を世界的なスターにした。

<目的語+補語>

「~を…にする」

過去形becameに着目し、過去形のmadeにする。

 

a big hit =大ヒット

 

28.ほぼ同じ意味の文になるように、()に適語を入れなさい

(a).My grandmother gave me this silver ring.

(b).My grandmother (gave) this silver ring (to) (me).

私の祖母はこの銀の指輪を私にくれた。

 「(人)に(もの)を与える」を表す(give+人+もの)は、<give+もの+to+人>で書き換えることができる

 

silver = 銀の

 

29.冷蔵庫の中に牛乳があります。

 (fridge / is / the / in / some / there / milk).

=There is some milk in the fridge.

fridge = 冷蔵庫

 

「~があります」は(There + be動詞…)で表す。some milkは単数扱いなので、be動詞はisが使われている。

 

30.日本語に直しなさい

(1).I don't want to stand on a crowded train.

私は満員電車の中で立っていたくない

standは目的語がないので自動詞。「立っている」という意味になる。

 

(2).I can't stand this crowded train any longer.

私はこの満員電車にもう我慢できない

stand はthis crowed trainを目的語とする他動詞「~に耐えられる、~をがまんできる」という意味

 

not ~ any longer = もはや~ない 

 

31.次の文の誤りを訂正しなさい

Did you attend to the meeting last week?

Did you attend the meeting last week?

あなたは先週の会議に出席しましたか?

 

attendは「出席する」という意味のときには他動詞なのでtoは不要

 

32.商品の配送が遅れましたことをおわびいたします。

We (apologize for) the deplay of the delivery.

 

apologizeを用いて「(~したこと)を謝罪する」と意味を表す時は、前置詞にforを用いる。 なお、「(人)に謝罪する」という意味を表す時はtoを用いるので注意

 

delay =遅れ、 delivery=配送

 

33.I'm looking (for) a place to stay tpnight. Is there a good hotel around here?

私は今晩泊まる場所を探しています。このあたりによいホテルはありますか?

for の後に a place to stay tonight 「今晩泊まる場所」という目的語が続くので、look for 「~を探す」となるように前置詞forを選ぶ。なお、look at は「~を見る」、look after は「(人)の世話をする」という意味。また、look out は「気をつける」という意味で自動詞の働きをする

 

34.John could not (put) up with his terrible toothache and went to the dentist.

ジョンはひどい歯痛を我慢できずに歯科医院へ行った。

 

put up with の後にhis terrible toothache 「彼のひどい歯痛」が続くので、put up with 「~を我慢する」となるようにputを選ぶ。

なおcome up with は「(考え・計画など)を思いつく」

keep up with は「(人)と連絡[接触]を取っている、~を何とか続けていく」

catch up with は「(人・国など)に追いつく」という意味

 

toothache =歯痛、 the dentist =歯科医院

35. He remained (silent) during the meeting.

彼は会議のあいだ黙ったままだった。

 

remain「~のままである」はSVCの文型で用い、C(補語)には名詞か形容詞がくる。ここでは、「彼」が「黙った状態」のままだったということなので、形容詞silent「黙った」を用いる。名詞silenceは「彼」が「無言(であること)」ということになり不自然

 

 

36.この花は甘い香りがする

 This flower (smells)(sweet).

「~の香りがする」はsmellで表し、補語に形容詞をとる。「甘い」はsweetで表す

 

37.皆さんに自己紹介していただけますか

(yourself/ everyone/ could/ to/ introduce/ you)?

=Could you introduce yourself to everyone?

 

introduceは「~を紹介する」という意味の他動詞で、再帰代名詞を目的語にとり、introduce yourselfの形で「自己紹介する」という意味になる。

 

38.彼女は私にケーキをひと切れ残してくれた。

She (left) (a) (piece) (of) (cake) (for) me. 

「~に…を残す」は、〈leave + O + O〉または〈leave + O + for ~〉で表す。ここでは空所の数より、〈leave + O + for ~〉を用いる、「ケーキを一切れ→一切れのケーキ」はa piece of cake

 

 

39.彼らはそのネコにタマという名前をつけた

They (named) (the) (cat) (Tama). 

〈name+O+C〉「OにCと名前をつける」を用い、O=the cat、C=Tamaで表す

 

40.チャップリンは偉大なコメディアンだと思う

 I (Chaplin/ great/ a/ think/ comedian).

 I think Chaplin a grat comedian.

〈think+O+C〉「OにCと考える」を用い、O=Chaplin,C=a great comedianで表す。 

 

Chaplin=「チャップリン(英国の映画俳優・監督)

 

41.「君に時間があるとき、その問題について議論したい」

 "I want to (discuss) the matter when you have the time."

 

discuss「~について話し合う」は他動詞なので、動詞の直後に目的語となる名詞the matter を続ける。だから前置詞は不要

 

42. Jim (found) Sue a good job.

ジムはスーに良い仕事を見つけてあげた

foundの後に<O(Sue)+O(a good job)>が続いているので、SVOOの文型をとることのできるfind「~に…をを見つける」の過去形foundになる

 

43. The girl (resembles) her mother in many respects.

その女の子は母親に多くの点で似ている

resemble「~と似ている」は他動詞なので、直後に前置詞は不要。また、resembleは状態を表す動詞なので、普通は進行形にしない。なお、resembleは is resembled toのように受動態にはできない。

 in many respects =多くの点で

 

44.The goverment's decision was to (raise) taxes.

政府の決定は、税金を上げるということだった。

 

to以下は文の補語になる不定詞句。raiseの後に目的語taxes「税金」が続いているので、他動詞raise「~を上げる」になる。 

 

45.My sister (married) a high school teacher last June.

私の姉[妹]はこの前の6月に高校の教師と結婚した

 

marry「~と結婚する」は他動詞なので、直後に前置詞は不要。したがって、marriedになる。「~と」という日本語に引きずられて、married to や married with としないように注意 

 

46. Studying until late at night only seems to (make) my test scores worse!

 夜遅くまで勉強したことで、私のテストの得点はより悪くなっただけのようだ!

 

test score = テストの得点

 

makeの後にmy test scores 「私のテストの得点」とworse「より悪い」という形容詞が続いていることに着目する。 my test scores is worse という関係が成り立つので、my test scores はmakeに入る動詞の目的語、worseは目的語について説明する補語であることがわかる。したがって、SVOCの文型で「~を(ある状態に)する」という意味を表すmakeになる。

 

 47. On the floor beside his bed a book (lay) open. He had been reading it before he fell asleep the previous night.

彼のベッドわきの床には1冊の本が開いたままになっていた。彼は前夜眠る前にそれを読んでいたのだった。

 

layの後に形容詞openが続いていることに着目する。自動詞lieは補語をとり「~の状態にある、~のままである」という意味を表すことができるので、lieの過去形であるlayが正しい

 

48. When Mary (entered) the room,she received warm applause from all of her classmates.

applause =拍手 

 

enteredの直後に目的語となる名詞the room「部屋」が続いているので、他動詞enter「~に入る」過去形であるenteredが正しい

 

49.We should give her enough work to (keep) her busy. That's the only way she will be quiet at meetings.

私たちは、彼女を忙しくさせておくために、十分な仕事を彼女に与えるべきだ。それが、彼女が会議で静かにしてくれる唯一の方法だ。

 

keepの後に<O(her)+C(busy)>が続いているので、SVOCの文型をとるkeep「OをCの状態にしておく」を選ぶ。

 

50.Some day you will realize that honesty (pays).

いつかあなたは、正直さが割りに合うものだということを理解するだろう。

honesty = 正直さ 

 

paysの後に語句が続いていないことから、that節の中はhonestyを主語とするSVの文型になっていることがわかる。したがって、「割りに合う、得になる」という意味を表す自動詞のpayになる。

 

51.あなたがこの計画の重要性に気付くには、数か月かかるかもしれません

It might take you months to realize the importance of this project.

 

「人が~するのに〈時間〉がかかる」は、〈It takes + O(人)+O(時間)+to不定詞〉

Itは形式主語でto以下が真の主語

 

52.多くの新機能が追加されたにもかかわらず新型の値段は変わっていない。

The price of the new model has remained unchanged despite a long list of new features.

 

remainedの後にunchanged「変わっていない」という意味の形容詞が続いていることに着目し、「~のままである」という意味を表し、SVCの文型をとる自動詞remainを用いる

 

 最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

 

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